この記事では、「ドラゴンボール スーパーカードゲーム」の遊び方を紹介します。
【ゲームの準備】カードを32枚集め「デッキ」(ゲーム上では「気力」と呼ばれる)を作ります。
【ゲームの勝利条件】キャラクターで相手に攻撃し、相手の「気力」を0枚にすること。
【武道家ルールでの遊び方】
1.「ドローフェイズ」
山札である「気力」からカードを引きます。引くカードは1枚〜2枚。1ターン目は6枚引きます。「気力」か「捨て札」のどちらかを選び、上から1〜2枚引きます。カードは、最低1回は引かなければなりません。
2.「リカバリーフェイズ」
バトル(キャラクター)カードを、「行動完了」している状態から「リカバリー」させます(カードを横→縦に置く)。
3.「メインフェイズ」
メインの戦闘になります。アタックポイントの高いほうが有利ですが、イベントカードやサポートカードなどをうまく使い、逆転を狙うこともできます。
防御されなかったキャラクターのバトルレベルの数だけ、相手の気力を捨て札に置きます。
4.「キャラクター登場フェイズ」
援護エリアに、手札から新しい仲間を登場させることができます。
1ターンに出せるのは1枚までです。
戦闘エリアには、援護エリアにあるバトルカードを行動完了(横置き)にし、
コストを払うことで、強力なキャラクターを登場させることができます。
5.終了フェイズ
手札が7枚以上あれば6枚にしてターン終了。相手のターンへと移行します。
ドラゴンボール カードは、各種大会やトレーディングに参加することで、さらに奥深い楽しみを見出すことも可能です。
全国各地では、メーカー公認のドラゴンボールのカード大会である「爆裂天下一武道会」や「カードフェスタ」などが開催され、熱いバトルが展開されています。
また、ネット上で検索してみると、ドラゴンボール カードコレクターのサイトやブログも多数存在しています。
「超レア」「激レア」などと呼ばれる入手困難なカードもあり、これらはネットショップやオークションなどでも高値で取引されています。
つまり、コレクターズアイテムとしての価値も高いということなのです。
子供たちにとっては憧れのヒーローと同化できるアイテムであり、
大人たちにとっても、コレクションとしての価値も高い胸躍るアイテムであるドラゴンボール カードシリーズ。
今後も、さらに注目を浴びる熱い存在でありつづけることでしょう。
ドラゴンボール カードゲームを楽しむ〜デジタル編【ドラゴンボール カード極秘情報!☆ドラゴンボール データ カードダス王国 】
では実際に、ドラゴンボールのカードの遊び方を見てみましょう。
この記事では、「データ カードダス」機によるデジタルゲームを紹介します。
1.コイン(100円)を入れて、プレイ人数を選ぶ。
赤いボタン…「ひとりであそぶ」緑のボタン…「ふたりであそぶ」青いボタン…「カードをかう」を
それぞれ選択し、ボタンを押します。
2.「ひとりであそぶ」を選択すると、ゲームモードを選ぶことができます。
ゲームモードを選択する画面に移動したら、
赤いボタン……「Z戦士モード」(プレイヤーカードにちなむ相手と戦えるモード。対戦相手2人を倒すとゲームクリア)
青いボタン……「修行モード」(対戦相手2人を倒すとゲームクリア。1戦目と2戦目は別のデッキをスキャンすることが可能)
緑のボタン……「天下一モード」(全3戦 一品勝負 7ラウンド制。登録されている優勝プレイヤーの保存デッキと対戦。優勝すれば、そのプレイヤーのデッキが次回の天下一モードの対戦デッキになる))
いずれかを選択します。
3.カードをスキャンする。
コントロールの、スキャン口から、カードのバーコード面を読みこませてスキャン。この際、カードに★の数で記載されているコストを確認し、その組み合わせが合計4コスト以内になるようにします。
4.対戦が開始されます。
「赤:グー」「緑:チョキ」「青:パー」いずれか一つのボタンを押します。
インパクトポイントの止まった位置で攻撃方法がわかります。
この際、アシストカードやキャラ特有の特殊能力が高いほどスピンレベルも高くなり、インパクトポイントの回転速度を下げることができます。
インパクトポイントの技レベルは、スペシャル技(S)、ウルトラ技(U)、
爆裂ブレイカー(BB)とノーマル(N)の計4種類。技レベルの高さは、
N<S<U<BB の順。技レベルが高いほど、大きな技が発動します。
また、各ボタンを入力するたびに、各アイコンの周りに走るイナズマを「ドラゴンシグナル」と呼び、これが3つ点灯すると「ドラゴンスパーク」が発動します。
ドラゴンスパーク発動に成功すると、神龍が登場し、相手に与えるダメージが2倍、受けるダメージが半分になります。また、一度だけじゃんけんの負けを勝ちに転じることができます。
5.ゲームが終了すると、必ずドラゴンボール カードが一枚手に入ります。
ゲームをプレイせずに、このカードだけを購入することもできます。
この記事では、「データ カードダス」機によるデジタルゲームを紹介します。
1.コイン(100円)を入れて、プレイ人数を選ぶ。
赤いボタン…「ひとりであそぶ」緑のボタン…「ふたりであそぶ」青いボタン…「カードをかう」を
それぞれ選択し、ボタンを押します。
2.「ひとりであそぶ」を選択すると、ゲームモードを選ぶことができます。
ゲームモードを選択する画面に移動したら、
赤いボタン……「Z戦士モード」(プレイヤーカードにちなむ相手と戦えるモード。対戦相手2人を倒すとゲームクリア)
青いボタン……「修行モード」(対戦相手2人を倒すとゲームクリア。1戦目と2戦目は別のデッキをスキャンすることが可能)
緑のボタン……「天下一モード」(全3戦 一品勝負 7ラウンド制。登録されている優勝プレイヤーの保存デッキと対戦。優勝すれば、そのプレイヤーのデッキが次回の天下一モードの対戦デッキになる))
いずれかを選択します。
3.カードをスキャンする。
コントロールの、スキャン口から、カードのバーコード面を読みこませてスキャン。この際、カードに★の数で記載されているコストを確認し、その組み合わせが合計4コスト以内になるようにします。
4.対戦が開始されます。
「赤:グー」「緑:チョキ」「青:パー」いずれか一つのボタンを押します。
インパクトポイントの止まった位置で攻撃方法がわかります。
この際、アシストカードやキャラ特有の特殊能力が高いほどスピンレベルも高くなり、インパクトポイントの回転速度を下げることができます。
インパクトポイントの技レベルは、スペシャル技(S)、ウルトラ技(U)、
爆裂ブレイカー(BB)とノーマル(N)の計4種類。技レベルの高さは、
N<S<U<BB の順。技レベルが高いほど、大きな技が発動します。
また、各ボタンを入力するたびに、各アイコンの周りに走るイナズマを「ドラゴンシグナル」と呼び、これが3つ点灯すると「ドラゴンスパーク」が発動します。
ドラゴンスパーク発動に成功すると、神龍が登場し、相手に与えるダメージが2倍、受けるダメージが半分になります。また、一度だけじゃんけんの負けを勝ちに転じることができます。
5.ゲームが終了すると、必ずドラゴンボール カードが一枚手に入ります。
ゲームをプレイせずに、このカードだけを購入することもできます。
ドラゴンボール カードの世界【ドラゴンボール カード極秘情報!☆ドラゴンボール データ カードダス王国 】
ドラゴンボールのカードは、最新「データ カードダス」シリーズ「ドラゴンボールZ 爆裂インパクト」の場合、それぞれキャラクターや攻撃、役割に対応する形で「プレイヤーカード」「アタックカード」「アシストカード」の3種類に分けられます。
「プレイヤーカード」は、キャラクターを表すカードです。
*属性……キャラクターの持つ属性。属性は主に「アシストカード」の使用条件としてつかわれます。
*HP(体力)……キャラクターの体力を表します。バトル中にこの数値が0になると負けになります。
*特殊能力……キャラクターが持つ特殊能力です。
*コスト……★マークで表され、マーク1つが「1コスト」となります。基本的に、合計4コストまでスキャン可能です。
*AT(攻撃力)……このキャラクターの攻撃力です。バトル中に相手に与えるダメージ量に影響します。
*必殺技……キャラクターはいくつか必殺技を持っていますが、その一部を紹介しています。
「アタックカード」は、「データ カードダス」機の各ボタンのアタックレベルやスピンレベルをパワーアップさせたり
特殊な技を習得するためのカードです。
*特殊能力……アタックカードをスキャンすることで、キャラクターが得る特殊能力です。
*コスト……★マーク1つが「1コスト」。合計4コストまでスキャンできます。
「アシストカード」は、アシスト専用のキャラクター。カットインで登場し、プレイヤーカードのキャラクターに特殊
能力を追加させます。
*特殊能力……アシストカードをスキャンすることで、キャラクターが得る特殊能力です。
*コスト……★マーク1つが「1コスト」となります。
なお、前2シリーズのドラゴンボール カードも、アシストカードやアタックカードとしてデッキに利用することができます。
「プレイヤーカード」は、キャラクターを表すカードです。
*属性……キャラクターの持つ属性。属性は主に「アシストカード」の使用条件としてつかわれます。
*HP(体力)……キャラクターの体力を表します。バトル中にこの数値が0になると負けになります。
*特殊能力……キャラクターが持つ特殊能力です。
*コスト……★マークで表され、マーク1つが「1コスト」となります。基本的に、合計4コストまでスキャン可能です。
*AT(攻撃力)……このキャラクターの攻撃力です。バトル中に相手に与えるダメージ量に影響します。
*必殺技……キャラクターはいくつか必殺技を持っていますが、その一部を紹介しています。
「アタックカード」は、「データ カードダス」機の各ボタンのアタックレベルやスピンレベルをパワーアップさせたり
特殊な技を習得するためのカードです。
*特殊能力……アタックカードをスキャンすることで、キャラクターが得る特殊能力です。
*コスト……★マーク1つが「1コスト」。合計4コストまでスキャンできます。
「アシストカード」は、アシスト専用のキャラクター。カットインで登場し、プレイヤーカードのキャラクターに特殊
能力を追加させます。
*特殊能力……アシストカードをスキャンすることで、キャラクターが得る特殊能力です。
*コスト……★マーク1つが「1コスト」となります。
なお、前2シリーズのドラゴンボール カードも、アシストカードやアタックカードとしてデッキに利用することができます。
ドラゴンボール カードの魅力とは?【ドラゴンボール カード極秘情報!☆ドラゴンボール データ カードダス王国 】
ドラゴンボール カードの楽しみ方は、「データカードダス」上で遊べるデジタルゲームと、従来のカードゲームと同じように遊べる「ドラゴンボール スーパーカードゲーム」の、大きく二つに分けられます。
これらのカードは、いずれもカードダス販売機、または「データカードダス」機で1枚100円で購入するほか、「ドラゴンボール スーパーカードゲーム」の場合は、すでに「デッキ」としてあらかじめカードが揃えてある「スターターセット」を購入し、遊ぶこともできます。
デジタルで遊ぶドラゴンボール カードの場合、
揃えたカードのバーコードを「データカードダス」に読み込ませることで、ゲームが開始します。
「ひとりで遊ぶ」「ふたりで遊ぶ」「カードを買う」(ゲームをせずにカードのみ購入)といったモードが
選べるほか、1人プレイを選ぶと、「修行モード」「Z戦士モード」「天下一モード」と、
3つのモードから好きな遊び方を選択できるようになっています。
また、「ドラゴンボール スーパーカードゲーム」は、
32枚のカードを1組の「デッキ」とし(ゲーム上では「気力」と呼ばれます)、
プレイヤー同士、お互いに技を掛け合いながら、相手の「気力」を0にすることをめざします。
従来、カードゲームと言えば、仲間と直接対戦する形式が主体でしたが、
「データ カードダス」シリーズは、プレイヤーとコンピューターとの対決を可能にしたことで、
カードゲームの世界をより広げ、奥深くしていったことは間違いないでしょう。
これらのカードは、いずれもカードダス販売機、または「データカードダス」機で1枚100円で購入するほか、「ドラゴンボール スーパーカードゲーム」の場合は、すでに「デッキ」としてあらかじめカードが揃えてある「スターターセット」を購入し、遊ぶこともできます。
デジタルで遊ぶドラゴンボール カードの場合、
揃えたカードのバーコードを「データカードダス」に読み込ませることで、ゲームが開始します。
「ひとりで遊ぶ」「ふたりで遊ぶ」「カードを買う」(ゲームをせずにカードのみ購入)といったモードが
選べるほか、1人プレイを選ぶと、「修行モード」「Z戦士モード」「天下一モード」と、
3つのモードから好きな遊び方を選択できるようになっています。
また、「ドラゴンボール スーパーカードゲーム」は、
32枚のカードを1組の「デッキ」とし(ゲーム上では「気力」と呼ばれます)、
プレイヤー同士、お互いに技を掛け合いながら、相手の「気力」を0にすることをめざします。
従来、カードゲームと言えば、仲間と直接対戦する形式が主体でしたが、
「データ カードダス」シリーズは、プレイヤーとコンピューターとの対決を可能にしたことで、
カードゲームの世界をより広げ、奥深くしていったことは間違いないでしょう。
新たなるドラゴンボールの世界をカードで楽しもう!【ドラゴンボール カード極秘情報!☆ドラゴンボール データ カードダス王国 】
「週刊少年ジャンプ」連載終了からすでに12年、TVアニメ版放映終了から11年という歳月を経てなお、当時少年だった大人たちから現役の子供たちまで、当時と変わらぬ人気を保ち続けるドラゴンボールシリーズ。
現在、あのドラゴンボールの世界が、カードとなって再現されています。
ドラゴンボールのカードは、データ カードダスシリーズのラインナップの一つとして、
カードダス自販機、あるいはデータ カードダス機で購入することが出来ます。
データ カードダスは、「次世代のカードダス機」として注目されているカード自販機。
専用カードを読み込ませることにより、ゲームを楽しむことができ、
また、ゲームをせずにカードのみを購入することもできます。
全国のイトーヨーカドーには「カードダスステーション」も設置され、
ドラゴンボールのカードに関する情報、あるいは関連商品をゲットすることもできるのです。
ドラゴンボールのカードは、トレーディング・カードとしての機能はもちろん、カードゲームとして楽しむこともできます。
今も変わらぬドラゴンボール人気を支える1アイテムとして、ドラゴンボール カードもまた、
大人から子供まで絶大な支持を受けているのです。
現在、あのドラゴンボールの世界が、カードとなって再現されています。
ドラゴンボールのカードは、データ カードダスシリーズのラインナップの一つとして、
カードダス自販機、あるいはデータ カードダス機で購入することが出来ます。
データ カードダスは、「次世代のカードダス機」として注目されているカード自販機。
専用カードを読み込ませることにより、ゲームを楽しむことができ、
また、ゲームをせずにカードのみを購入することもできます。
全国のイトーヨーカドーには「カードダスステーション」も設置され、
ドラゴンボールのカードに関する情報、あるいは関連商品をゲットすることもできるのです。
ドラゴンボールのカードは、トレーディング・カードとしての機能はもちろん、カードゲームとして楽しむこともできます。
今も変わらぬドラゴンボール人気を支える1アイテムとして、ドラゴンボール カードもまた、
大人から子供まで絶大な支持を受けているのです。
大人から子供まで広がる ドラゴンボール データ カードダスの楽しみ【ドラゴンボール カード極秘情報!☆ドラゴンボール データ カードダス王国 】
ドラゴンボール データ カードダスは、各種大会やトレーディングに参加することで、さらに奥深い楽しみを見出すことも可能です。
全国各地では、メーカー公認のドラゴンボール データ カードダス大会である「爆裂天下一武道会」が開催され、熱いバトルが展開されています。
また、ネット上で検索してみると、ドラゴンボール データ カードダスコレクターのサイトやブログも多数存在しています。
「超レア」「激レア」などと呼ばれる入手困難なカードもあり、これらはネットショップやオークションなどでも高値で取引されています。
つまり、コレクターズアイテムとしての価値も高いということなのです。
子供たちにとっては憧れのヒーローと同化できるアイテムであり、
大人たちにとっても、コレクションとしての価値も高い胸躍るアイテムであるドラゴンボール データ カードダスシリーズ。
今後も、さらに注目を浴びる熱い存在でありつづけることでしょう。
全国各地では、メーカー公認のドラゴンボール データ カードダス大会である「爆裂天下一武道会」が開催され、熱いバトルが展開されています。
また、ネット上で検索してみると、ドラゴンボール データ カードダスコレクターのサイトやブログも多数存在しています。
「超レア」「激レア」などと呼ばれる入手困難なカードもあり、これらはネットショップやオークションなどでも高値で取引されています。
つまり、コレクターズアイテムとしての価値も高いということなのです。
子供たちにとっては憧れのヒーローと同化できるアイテムであり、
大人たちにとっても、コレクションとしての価値も高い胸躍るアイテムであるドラゴンボール データ カードダスシリーズ。
今後も、さらに注目を浴びる熱い存在でありつづけることでしょう。
ドラゴンボール データ カードダスゲームを楽しむ【ドラゴンボール カード極秘情報!☆ドラゴンボール データ カードダス王国 】
では実際に、ドラゴンボール データ カードダスの遊び方を見てみましょう。
1.コイン(100円)を入れて、プレイ人数を選ぶ。
赤いボタン…「ひとりであそぶ」
緑のボタン…「ふたりであそぶ」
青いボタン…「カードをかう」を
それぞれ選択し、ボタンを押します。
2.「ひとりであそぶ」を選択すると、ゲームモードを選ぶことができます。
ゲームモードを選択する画面に移動したら、
赤いボタン……「Z戦士モード」(プレイヤーカードにちなむ相手と戦えるモード。対戦相手2人を倒すとゲームクリア)
青いボタン……「修行モード」(対戦相手2人を倒すとゲームクリア。1戦目と2戦目は別のデッキをスキャンすることが可能)
緑のボタン……「天下一モード」(全3戦 一品勝負 7ラウンド制。登録されている優勝プレイヤーの保存デッキと対戦。優勝すれば、そのプレイヤーのデッキが次回の天下一モードの対戦デッキになる)
いずれかを選択します。
3.カードをスキャンする。
コントロールのスキャン口から、カードのバーコード面を読みこませてスキャン。この際、カードに★の数で記載されているコストを確認し、その組み合わせが合計4コスト以内になるようにします。
4.対戦が開始されます。
「赤:グー」「緑:チョキ」「青:パー」いずれか一つのボタンを押します。
インパクトポイントの止まった位置で攻撃方法がわかります。
この際、アシストカードやキャラ特有の特殊能力が高いほどスピンレベルも高くなり、インパクトポイントの回転速度を下げることができます。
インパクトポイントの技レベルは、スペシャル技(S)、ウルトラ技(U)、
爆裂ブレイカー(BB)とノーマル(N)の計4種類。技レベルの高さは、
N<S<U<BB の順。技レベルが高いほど、大きな技が発動します。
また、各ボタンを入力するたびに、各アイコンの周りに走るイナズマを「ドラゴンシグナル」と呼び、これが3つ点灯すると「ドラゴンスパーク」が発動します。
ドラゴンスパーク発動に成功すると、神龍が登場し、相手に与えるダメージが2倍、受けるダメージが半分になります。また、一度だけじゃんけんの負けを勝ちに転じることができます。
5.ゲームが終了すると、必ずドラゴンボール データ カードダスのカードが一枚手に入ります。
ゲームをプレイせずに、このカードだけを購入することもできます。
1.コイン(100円)を入れて、プレイ人数を選ぶ。
赤いボタン…「ひとりであそぶ」
緑のボタン…「ふたりであそぶ」
青いボタン…「カードをかう」を
それぞれ選択し、ボタンを押します。
2.「ひとりであそぶ」を選択すると、ゲームモードを選ぶことができます。
ゲームモードを選択する画面に移動したら、
赤いボタン……「Z戦士モード」(プレイヤーカードにちなむ相手と戦えるモード。対戦相手2人を倒すとゲームクリア)
青いボタン……「修行モード」(対戦相手2人を倒すとゲームクリア。1戦目と2戦目は別のデッキをスキャンすることが可能)
緑のボタン……「天下一モード」(全3戦 一品勝負 7ラウンド制。登録されている優勝プレイヤーの保存デッキと対戦。優勝すれば、そのプレイヤーのデッキが次回の天下一モードの対戦デッキになる)
いずれかを選択します。
3.カードをスキャンする。
コントロールのスキャン口から、カードのバーコード面を読みこませてスキャン。この際、カードに★の数で記載されているコストを確認し、その組み合わせが合計4コスト以内になるようにします。
4.対戦が開始されます。
「赤:グー」「緑:チョキ」「青:パー」いずれか一つのボタンを押します。
インパクトポイントの止まった位置で攻撃方法がわかります。
この際、アシストカードやキャラ特有の特殊能力が高いほどスピンレベルも高くなり、インパクトポイントの回転速度を下げることができます。
インパクトポイントの技レベルは、スペシャル技(S)、ウルトラ技(U)、
爆裂ブレイカー(BB)とノーマル(N)の計4種類。技レベルの高さは、
N<S<U<BB の順。技レベルが高いほど、大きな技が発動します。
また、各ボタンを入力するたびに、各アイコンの周りに走るイナズマを「ドラゴンシグナル」と呼び、これが3つ点灯すると「ドラゴンスパーク」が発動します。
ドラゴンスパーク発動に成功すると、神龍が登場し、相手に与えるダメージが2倍、受けるダメージが半分になります。また、一度だけじゃんけんの負けを勝ちに転じることができます。
5.ゲームが終了すると、必ずドラゴンボール データ カードダスのカードが一枚手に入ります。
ゲームをプレイせずに、このカードだけを購入することもできます。
ドラゴンボール データ カードダスの世界【ドラゴンボール カード極秘情報!☆ドラゴンボール データ カードダス王国 】
ドラゴンボール データ カードダスのカードは、最新シリーズ「ドラゴンボールZ 爆裂インパクト」の場合、それぞれキャラクターや攻撃、役割に対応する形で「プレイヤーカード」「アタックカード」「アシストカード」の3種類に分けられます。
「プレイヤーカード」は、キャラクターを表すカードです。
*属性……キャラクターの持つ属性。属性は主に「アシストカード」の使用条件としてつかわれます。
*HP(体力)……キャラクターの体力を表します。バトル中にこの数値が0になると負けになります。
*特殊能力……キャラクターが持つ特殊能力です。
*コスト……★マークで表され、マーク1つが「1コスト」となります。基本的に、合計4コストまでスキャン可能です。
*AT(攻撃力)……このキャラクターの攻撃力です。バトル中に相手に与えるダメージ量に影響します。
*必殺技……キャラクターはいくつか必殺技を持っていますが、その一部を紹介しています。
「アタックカード」は、「データ カードダス」機の各ボタンのアタックレベルやスピンレベルをパワーアップさせたり
特殊な技を習得するためのカードです。
*特殊能力……アタックカードをスキャンすることで、キャラクターが得る特殊能力です。
*コスト……★マーク1つが「1コスト」。合計4コストまでスキャンできます。
「アシストカード」は、アシスト専用のキャラクター。カットインで登場し、プレイヤーカードのキャラクターに特殊
能力を追加させます。
*特殊能力……アシストカードをスキャンすることで、キャラクターが得る特殊能力です。
*コスト……★マーク1つが「1コスト」となります。
なお、ドラゴンボール前2シリーズのカードも、アシストカードやアタックカードとしてデッキに利用することができます。
「プレイヤーカード」は、キャラクターを表すカードです。
*属性……キャラクターの持つ属性。属性は主に「アシストカード」の使用条件としてつかわれます。
*HP(体力)……キャラクターの体力を表します。バトル中にこの数値が0になると負けになります。
*特殊能力……キャラクターが持つ特殊能力です。
*コスト……★マークで表され、マーク1つが「1コスト」となります。基本的に、合計4コストまでスキャン可能です。
*AT(攻撃力)……このキャラクターの攻撃力です。バトル中に相手に与えるダメージ量に影響します。
*必殺技……キャラクターはいくつか必殺技を持っていますが、その一部を紹介しています。
「アタックカード」は、「データ カードダス」機の各ボタンのアタックレベルやスピンレベルをパワーアップさせたり
特殊な技を習得するためのカードです。
*特殊能力……アタックカードをスキャンすることで、キャラクターが得る特殊能力です。
*コスト……★マーク1つが「1コスト」。合計4コストまでスキャンできます。
「アシストカード」は、アシスト専用のキャラクター。カットインで登場し、プレイヤーカードのキャラクターに特殊
能力を追加させます。
*特殊能力……アシストカードをスキャンすることで、キャラクターが得る特殊能力です。
*コスト……★マーク1つが「1コスト」となります。
なお、ドラゴンボール前2シリーズのカードも、アシストカードやアタックカードとしてデッキに利用することができます。
ドラゴンボール データ カードダスとは?【ドラゴンボール カード極秘情報!☆ドラゴンボール データ カードダス王国 】
ドラゴンボール データ カードダスは、大別すると現在までに3種のカードが発売されています。
初代に当たる「ドラゴンボールZ」第1弾、同じく第2弾「Z2」、そして第3弾は現在発売中の「ドラゴンボールZ 爆裂インパクト」。
これらのドラゴンボール データ カードダスは、トレーディングカードとして楽しむことはもちろん、
データ カードダス上でのカードゲームとしてプレイすることもできます。
これらはのカードは、いずれもカードダス販売機、またはデータ カードダス機で1枚100円で購入し、
「プレイヤーカード」「アタックカード」「アシストカード」を揃え、「デッキ」を作っていくことから始まります。
揃えたカードのバーコードをデータ カードダス機に読み込ませることで、ゲームが開始します。
「ひとりで遊ぶ」「ふたりで遊ぶ」「カードを買う」(ゲームをせずにカードのみ購入)といったモードが
選べるほか、1人プレイを選ぶと、「修行モード」「Z戦士モード」「天下一モード」と、
3つのモードから好きな遊び方を選択できるようになっています。
従来、カードゲームと言えば、仲間と直接対戦する形式が主体でしたが、
データ カードダスシリーズは、プレイヤーとコンピューターとの対決を可能にしたことで、カードゲームの世界をより広げ、奥深くしていったことは間違いないでしょう。
初代に当たる「ドラゴンボールZ」第1弾、同じく第2弾「Z2」、そして第3弾は現在発売中の「ドラゴンボールZ 爆裂インパクト」。
これらのドラゴンボール データ カードダスは、トレーディングカードとして楽しむことはもちろん、
データ カードダス上でのカードゲームとしてプレイすることもできます。
これらはのカードは、いずれもカードダス販売機、またはデータ カードダス機で1枚100円で購入し、
「プレイヤーカード」「アタックカード」「アシストカード」を揃え、「デッキ」を作っていくことから始まります。
揃えたカードのバーコードをデータ カードダス機に読み込ませることで、ゲームが開始します。
「ひとりで遊ぶ」「ふたりで遊ぶ」「カードを買う」(ゲームをせずにカードのみ購入)といったモードが
選べるほか、1人プレイを選ぶと、「修行モード」「Z戦士モード」「天下一モード」と、
3つのモードから好きな遊び方を選択できるようになっています。
従来、カードゲームと言えば、仲間と直接対戦する形式が主体でしたが、
データ カードダスシリーズは、プレイヤーとコンピューターとの対決を可能にしたことで、カードゲームの世界をより広げ、奥深くしていったことは間違いないでしょう。
新たなるドラゴンボールの世界をデータ カードダスで楽しもう!【ドラゴンボール カード極秘情報!☆ドラゴンボール データ カードダス王国 】
「週刊少年ジャンプ」連載開始からすでに23年、TVアニメ版放映開始から21年という歳月を経てなお、
当時少年だった大人たちから現役の子供たちまで、当時と変わらぬ人気を保ち続けるドラゴンボールシリーズ。
現在、あのドラゴンボールの世界が、データ カードダスとなって再現されています。
ドラゴンボール データ カードダスは、データ カードダスシリーズのラインナップの一つとして、
カードダス自販機、あるいはデータ カードダス機で購入することが出来ます。
データ カードダスは、「次世代のカードダス機」として注目されているカード自販機。
専用カードを読み込ませることにより、ゲームを楽しむことができ、
また、ゲームをせずにカードのみを購入することもできます。
全国のイトーヨーカドーには「カードダスステーション」も設置され、
ドラゴンボール データ カードダスに関する情報、あるいは関連商品をゲットすることもできるのです。
ドラゴンボール データ カードダスは、トレーディング・カードとしての機能はもちろん、カードゲームとして楽しむこともできます。
今も変わらぬドラゴンボール人気を支える1アイテムとして、ドラゴンボール データ カードダスもまた、
大人から子供まで絶大な支持を受けているのです。
当時少年だった大人たちから現役の子供たちまで、当時と変わらぬ人気を保ち続けるドラゴンボールシリーズ。
現在、あのドラゴンボールの世界が、データ カードダスとなって再現されています。
ドラゴンボール データ カードダスは、データ カードダスシリーズのラインナップの一つとして、
カードダス自販機、あるいはデータ カードダス機で購入することが出来ます。
データ カードダスは、「次世代のカードダス機」として注目されているカード自販機。
専用カードを読み込ませることにより、ゲームを楽しむことができ、
また、ゲームをせずにカードのみを購入することもできます。
全国のイトーヨーカドーには「カードダスステーション」も設置され、
ドラゴンボール データ カードダスに関する情報、あるいは関連商品をゲットすることもできるのです。
ドラゴンボール データ カードダスは、トレーディング・カードとしての機能はもちろん、カードゲームとして楽しむこともできます。
今も変わらぬドラゴンボール人気を支える1アイテムとして、ドラゴンボール データ カードダスもまた、
大人から子供まで絶大な支持を受けているのです。
